ミャウー王朝の仏教建築  Mrauk U MYANMAR

ミャンマーのミャウーは、15世紀から18世紀にかけてアラカン国ミャウー王朝の首都として繁栄しました。
数多くの魅力ある仏教建築が点在しバガンと並び称される聖都です。
ただし、ミャウーの仏教建築の数、規模ともバガンにはおよびません、また多くの人々が訪れるわけでもありません。
静かな仏教都市といったところでしょうか。
それゆえに落ち着いた環境のなかで過ごしていると、ミャンマー仏教が持つ本来の時空間に包まれ敬虔な気持ちになります。
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131006_3        Mrauk U MYANMAR
 
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      Zinamanaung

131006_5        Koe Taung Paya
    
 131006_06        Nyitaw Paya

131006_07       Andaw Thein Temple

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      Sittaung Temple

131006_09        Dukkanthein Paya

131006_10        Sakyamanaung Paya

Tag:東アジア/東南アジア  Trackback:0 comment:0 

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[時間]とは歴史的な流れを
[空間]とは地球規模での拡がりを表しています。
スタジオヤマは時空を自在に
切り取る[写真]を通じ
自らの思慮を表現していきたいと思っています。
応援をよろしくお願いします。
スタジオヤマ
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一級建築士

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